Company

会社案内

企業理念

迅速かつフレキシブルな対応で顧客満足の向上を目指します

平成14年2月の創業以来、株式会社新日本翻訳センターは産業翻訳専門の翻訳会社として躍進を続けてまいりました。

産業翻訳に求められる「品質」・「価格」・「納期」等のありとあらゆる要望に対して、『翻訳業はサービス業である』という企業理念の下に、可能な限りのキメ細かい対応を積み重ねてきた事により、さまざまな分野のクライアント様からの弊社に対する評価は年を追うごとに高まっております。

現在そして将来の経済状況を考察しますと、日本企業の海外進出及び外資系企業の国内市場への参入という流れが一層加速していくことは明らかです。そしてそこには「翻訳」という業務が常に発生し、その重要性は益々高まっていくものと思われます。

私たちは現状に留まることなく、更なる専門知識の吸収と顧客満足を第一に迅速かつフレキシブルな対応力の向上に邁進してまいります。グローバルな企業活動のための“バックオフィス”として、私たち新日本翻訳センターを存分にご活用下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

代表取締役 座喜味 克文

会社概要

会社名株式会社新日本翻訳センター (Shin-nihon Honyaku Center Co.,Ltd.)
所在地〒540-8888
大阪市中央区大手前1-6-4 リップル天満橋ビル4F
TEL・FAXTEL.06-6966-9699(代)  FAX.06-6966-9699
設立2002(平成14)年2月
資本金1000万円
代表代表取締役 座喜味 克文
事業内容■医薬・特許・工業・法律・経済・金融・ビジネス全般の技術翻訳
■各専門分野の通訳、セミナー講師、PCオペレーター、更には社内常駐で副作用情報や技術資料の翻訳に携わる人材の派遣

>>大きい地図でみる

アクセス地下鉄谷町線「天満橋駅」、京阪「天満橋駅」1番出口より徒歩1分

新日本翻訳センター:会社について

現代では、世界がどのようにつながっているかが変わってきました。すべての国は、お互いに理解、感謝、そして信頼を築きました。これの証拠は、ビジネスの世界におけるグローバリゼーションの概念の出現で明らかです。しかし、より多くの接続を確立するための世界の努力にもかかわらず、いくつかの橋はまだ渡ることが困難です。 

グローバリゼーションを困難にしていることの1つは、各国の言語の違いです。コミュニケーションがパートナーシップとつながりを成功させる鍵であるため、企業がこの障壁を乗り越える方法を想像するのは困難です。幸いなことに、新日本翻訳センターは、異文化間の架け橋として機能し、彼らのメッセージを伝えるためにここにあります。 

新日本翻訳センター:メッセージをお届けします

新日本翻訳センターへようこそ!私たちは、言語のギャップを埋め、問題なくターゲットオーディエンスに接続することを目的とした会社です。私たちの目標は、グローバリゼーションのトレンドの下で成功するコミュニケーションへの道を橋渡しすることによって、より強いつながりを構築するのを助けることです。 

新日本翻訳センター株式会社は、2002年2月の設立以来、産業翻訳専門の翻訳会社として大きな進歩を遂げてきました。 

「私たちは奉仕することを目指しています」という企業理念に基づいて、私たちはあなたに私たちの会社が持っている最高のものを提供するためのあらゆる種類の要求に応えて可能な限り詳細を蓄積しました。私たちは、品質、価格、時間厳守の面で最高のサービスを提供することに引き続き優れています。これらの品質はすべて、産業翻訳を行う企業にとって重要です。その結果、当社はどの分野においても、すべてのお客様に満足のいく結果を提供し続けています。 

グローバル化した世界での翻訳の未来

現在および将来の経済情勢を考えると、海外に進出する日本企業や国内市場に参入する外資系企業の流れは今後さらに進むことは明らかです。

翻訳会社の仕事は、さまざまな国の人々が文化間のギャップを埋め、より良いビジネスチャンスのためにつながることを望んでいるこれらの分野で常に発生します。世界がグローバル化を推進し続ける中、翻訳会社の価値は年々高まることが予想されます。 

当社のサービスに対するニーズが高まる中、当社はお客様のニーズに迅速かつ柔軟に対応する能力の向上にも努めています。ここ新日本翻訳センターのサービスを、グローバルな企業活動の「バックオフィス」としてご活用いただければ幸いです。 

会社概要

会社名: 株式会社新日本翻訳センター株式会社

設立 :2002年2月

資本金: 千万円

代表者: 勝文Zakimi

事業内容: 

  1. 技術翻訳 
  • 医学
  • ビジネス
  • 特許
  • 業法
  • 経済
  • 財政
  • 全般の業務の
  1. 専門分野の解釈を
  • Seminar講義
  • PC運用
  • 人材派遣 
  • 技術資料
  • 副作用情報